『レゴロボットの自宅でプログラミング学習教材セット』の魅力とは



子どもはもちろん大人にも世界中で大人気のレゴブロック

そのレゴブロックを生み出したデンマークのおもちゃメーカー、レゴ社が開発したロボットプログラミング教材「レゴ マインドストーム EV3」や「WeDo2.0」が、今とても人気を集めています。


レゴは教育理念として「Playful Learning(遊びながら学ぶ)」「Learning by making(作ることで学ぶ)」を掲げていて、長年に渡って知育の分野に力を入れてきた企業です。

小さな子どもでも取り組みやすいだけでなく、プログラミングに興味を持った子どもがさらに知的好奇心を掘り下げられる構造も併せ持っています。


プログラミングの知識がなくてもはじめやすく、タブレットやパソコンを使って複雑なプログラミングによる制御も可能で、それぞれの子どもの能力に合わせて楽しめるバランスの良さが魅力のひとつです。




そんなレゴブロックを使って、自宅で楽しくプログラミングを学ぶことができる教材セットが

【5歳から学べるレゴ®WeDo2.0 for home by アフレル】

【10歳から学べる教育版レゴ®マインドストーム®EV3 for home by アフレル】

です。




販売元:LEGO Education 日本正規代理店 株式会社アフレル

アフレルは「明るい未来社会をつくろう」をビジョンに、“30年後の未来をつくりだす人”の育成を支援、またLEGO Mindstorms EV3 / NXT / RCXを使った企業、教育機関、家庭学習の技術サポートを行っている企業です。

for home by アフレルの特長


自宅でプログラミングを学ぶことができます!

①家族で楽しめ、兄弟で学びあえる!

親子共に忙しい今の世の中、習い事に通う時間を節約することで、学びの時間を増やすことができます。


②好奇心のままに!じっくり取り組める!

手元に教材があることで、子どもが好きな時に好きなだけ創造性を発揮できます。


③子供の成長を間近で感じられる!

家庭学習の一番の良さは、何といっても子どもの挑戦する姿勢や成長を、常に間近に見られるところではないでしょうか。




Playful Learning(遊びながら学ぶ)!

遊びには、無限の可能性があります。

子どもたちの「楽しい」気持ちが、自発的な学びにつながり、自分で組み立てたロボットが自分の思い通りに動いた時の感動は想像以上。

子どもは大きな達成感を得ることができます。


Learning by making(作ることで学ぶ)!

組み立て→プログラミング→動かす、という一連の流れのなかで、思考力や表現力、問題解決能力など、未来につながる力を育むことができます。


チュートリアルやカリキュラムが充実しています!

WeDo 2.0とレゴ マインドストーム EV3にはそれぞれのソフトウェアにチュートリアルやカリキュラムが含まれているので、すぐに学習を始めることができます。

何から手をつければいいのか戸惑うことがありません。


開発で使われるプログラミング言語も学習できる!

レゴ マインドストーム EV3は、子供向けのプログラミング言語「Scratch」を生み出したMIT(マサチューセッツ工科大学)とレゴが共同で開発を行ったものです。

そのため、プログラミングの入門に最適なだけでなく、C・Javaといった一般的なプログラミング言語にも対応しています。

子どもの好奇心がさらに深まったときも、しっかり応えてくれる教材です。



本格的なロボットプログラミングが学べるレゴの教材セット



5歳から学べる
レゴ®WeDo2.0 for home by アフレル

レゴ® ブロックを使ってロボットを作り、楽しみながらプログラミングを学ぶことができます。

子どもたちの興味や関心を広げ、能動的な学習をサポートします。

WeDo2.0はブロックを組み合わせてロボットを作り、付属する専用ソフトウェアでプログラミングの学習ができる教材です。


スマートハブはWeDo2.0の要となるパーツで、Bluetoothで通信を行って他のパーツをコントロールします。モーションセンサーは物体、チルトセンサーは傾きや揺れを感知します。



ドラッグ&ドロップで簡単プログラミング

パソコンとタブレットに対応した専用ソフトウェアは、初めて子どもがプログラミングにふれる場合でも解りやすいように、ドラッグ&ドロップで操作ができ、パズルを組み合わせるような感覚で簡単にプログラムを構築することができます。

対象年齢は5歳からで、レゴ マインドストーム EV3よりも小さな子ども向けです。






10歳から学べる
教育版レゴ®マインドストーム®EV3 for home by アフレル

レゴ社とMIT-マサチューセッツ工科大学が共同で開発。

レゴブロックを使ってロボットを作り、楽しみながら自発的なプログラミング学習を進めることができます。




レゴのロボットプログラミング教材の代表と言える「レゴ マインドストーム EV3」は、WeDo2.0よりも難易度は比較的高く、対象年齢は10歳からとなっています。




アイコンによる操作がメインのプログラミング

プログラミングは、アイコン操作がメインの初心者にもわかりやすい専用ソフトウェアを使っています。

特長は、プログラムに用いる値を細かく設定できることで、これにより子どもが想像するような複雑な動きも実現することが可能になります。

また、レゴ マインドストーム EV3はC・Java・Pythonなど、幅広いプログラミング言語にも対応していて、プログラミングのスキルをより高めたいと思った場合には、他の言語を使ってプログラムを構築することもできます。


こんな方におすすめ♪

  • これまでにレゴブロックで遊んだことがある。
  • ロボット教室に興味はあるが、近くにない、スケジュールが合わない、 費用が高いなどの問題で習い事として取り組むのが難しい。
  • 子どもの成長をすぐそばで見守りたい。
  • 子どもやお孫さんへの誕生日プレゼントやクリスマスプレゼント、進学・進級祝いなど、特別な贈り物を探している。

気になる費用と対象年齢

対象 金額
レゴ WeDo 2.0 for home by アフレル 5歳~ 29,700円 「レゴ® WeDo 2.0 for home by アフレル」は、 家庭ではじめて無理なくプログラミング学習ができるセットです。
組立やソフトウェアなど基本的な使い方からプログラミングのやり方、 学習のすすめ方などを解説したガイドが含まれています。
さらにお子さま1人でも取り組める発展的な課題や、オリジナルモデル組立図もついています。
マインドストーム EV3 for home by アフレル デビューセット 10歳~ 67,500円 教育版レゴ®マインドストーム® EV3を学ぶならここからスタート。
基本的なロボットの組み立てから、プログラムの基礎、モーターやセンサーの使い方など、それぞれについてワンステップずつ説明されています。たくさんの応用課題が用意されていて、様々なロボットを動かすプログラミングにチャレンジできます。
マインドストーム EV3 for home by アフレル ロボコンセット 10歳~ 25,056円 ロボコンセットは、「教育版レゴ® マインドストーム® EV3 for home デビューセット」に追加して、ステップアップして学べる教材です。
ロボットコンテスト(ロボコン)を意識した課題が入っており、拡張セットとカラーセンサーなどを使ってチャレンジできます。
「正確に動く」を目標に、自分の位置を知る、十字のコースを走る、ブロックを見分けて取り込むなどのプログラムを作ることができます。
ロボコンセットの課題をマスターして、次はロボコンに挑戦!
マインドストーム EV3 for home by アフレル デビュー+ロボコンセット 10歳~ 92,340円 「教育版レゴ®マインドストーム® EV3 for home デビューセット」と「教育版レゴ®マインドストーム® EV3 for home ロボコンセット」 が1つになったセットです。
<教育版レゴ®マインドストーム® EV3 for home デビューセット>
基本的なロボットの組み立てから、プログラムの基礎、モーターやセンサーの使い方など、 それぞれについてワンステップずつ説明されています。
<教育版レゴ®マインドストーム® EV3 for home ロボコンセット>
ロボットコンテスト(ロボコン)を意識した課題が入っており、 拡張セットとカラーセンサーなどを使ってチャレンジできます。

※税込価格です。
※金額はキャンペーンなどにより変動する場合がございます。

レゴロボットが子どものプログラミング学習に最適な理由



ハイクオリティな教育機関向け教材を使って、レゴのプログラミングが自宅で学べる贅沢!

2020年から小学校で必修化となるプログラミングを、家庭で楽しく学ぶことができるレゴロボットの教材セットです。


世界80カ国以上の教育機関で採用される世界標準の教材で、多くの子どもが幼い頃から慣れ親しんでいる レゴブロックと自由にプログラミングができるデジタル技術が融合しています。


ロボットを組み立て、実際に動かすことで、ものづくりとプログラムの基本を学ぶことができ、トライ& エラーを繰り返す中で、思考力や問題解決力といった、これからの社会で必要とされる力が身につきます


組み立てやソフトウェアなどの基本的な使い方からプログラムの作り方、 学習のすすめ方などを解説したガイドや、子ども1人でも取り組める発展的な課題を掲載したワークブックもついて、 自宅での学習をすぐに始められる内容になっています